驚かれる顔

最近気になっているの事がある。

本屋さんなどに出かけ、お店の玄関を入ろう(出よう)とする時、すれ違う人(主に2~30代女性)が、私の顔を見て「ハッ」とした表情をされるのです。

ここ2ヶ月くらいで5,6人の女性にそんな顔で見られました…orz

「ギョッ」とした表情でないのがとりあえず救いですが、それでも目を見開いて驚かれるのは、正直気になります。

変ですか?私。。。

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そういえば、こんな風に見られるようになったのは、今の髪型になってからかもしれません…。

ちなみに現在は短めで、頭に手を当てると指の太さと同じくらいの長さです。

オサ―ン顔にこの髪型というのが影響しているのかな~?

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しばらく落ち込む日々が続きそうですが、本人は髪型を変えるつもりはありません…。

だって、髪を洗っても一瞬にして乾いてくれるのが気に入ってるんです(^^;

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# by fukuhoblog | 2017-04-27 16:08

スペシャルフォース

走って、隠れて、撃ちまくれ!
各国の特殊部隊をプレイキャラクターに起用した、一人称視点の3Dアクションシューティングゲーム「スペシャルフォース」。
リアルな3D演出で、フィールドを縦横無尽に駆け回れ。
隠れて敵にスナイピング!接敵したら撃ちまくれ!そして走れ!
『スペシャルフォース』は、実在する銃器、臨場感あるリアルな足音を体感できるサウンド効果など、リアルな演出にこだわった、「ハンゲーム」初の基本プレイ料金無料で遊べる、FPS(ファーストパーソンシューティング)の3Dアクションオンラインシューティングゲームです。

プレイヤーは、実在する特殊部隊員となり、最大16人でバトルロワイヤル形式にて行う「個人戦モード」と、2組のチームに分かれて与えられたミッションを仲間と共にクリアを目指す「団体戦モード」から選択し、過酷なフィールドでオンラインゲームならではの、緊張感溢れるプレイを体感頂けます。また、簡単な操作方法で、ライトユーザーでも気軽に爽快感溢れるアクションプレイをお楽しみ頂けます。

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# by fukuhoblog | 2017-02-02 16:19

フクホーというキャッシング会社

キャッシング会社の一つであるフクホーは大阪難波に店舗が存在していますが、来店が一切不要で借り入れできます。交通の利便性が高い大阪難波の店舗に直接訪れても契約ができますし、普通のネットキャッシングも可能です。

私はフクホーでお金を借りるにあたりインターネットからの申し込みをしましたが、24時間受付ですし、迅速に対応してもらえて助かりました。健康保険未加入の人は契約不可能、無職の人は勿論ですが自営者も契約不可能、更に他社キャッシング会社への返済を滞納している人も借り入れが不可能ですが、普通に会社勤めをしている一般の人ならば契約可能だと思われます。

20歳以上であり65歳以下までの人が借り入れできますので、年金を受け取れる年齢になるまでのお金の足しに、と借り入れする事ができます。お金を借りたい、と検討している人はまずはフクホーに申し込んでみると良いでしょう。迅速な審査結果により借り入れ可能か否かが分かります。

キャッシングの注意点
注意点としては借りやすい反面、借り過ぎてしまったり、借金をしている状況になれてしまう側面もあるでしょう。
ですので、返済計画をしっかり立てて借りっぱなしにならないようにしていきましょう。借入期間が多ければ払わなければならない利息も着実に増えてきます。
結果としては経済的に厳しい状況をつくってしまいますので、そうならないよう、短期的に返済をするという癖をつくって賢くキャッシングを利用していきたいものですね。

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# by fukuhoblog | 2017-02-01 16:43

話を聞いてもらった

昨日書いた内容は職場の若いチーフにも聞いてもらった。
恥なのかもしれないけれど話さなきゃやってらんない。
他何人かも聞いてくれた。
あと在宅に関わることもいろいろ教えてくれる人がいる。
有難い事だし少し不安も取れた。
あとは役所が週末もやってくれたら問題ないのだけど
あそこだけどうしても週末休みのままだなあ。
とりあえず電話してみよう。
みんなが教えてくれた内容を聞けば
昨日の悩みももしかしたら解消されるかもしれない。
とにかくひとつひとつ片付けていかなければ・・・

でもやっぱり24時間考えていたくない。
少し忘れようよ。

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# by fukuhoblog | 2016-11-28 17:16

ゴミ屋敷

日本各地で、いわゆる「ゴミ屋敷」が問題になっている。長年、ゴミを溜め込み、自分の家の庭などに置いているのであるが、その量が膨大な量となり、悪臭がしたり、風でゴミが飛び散ったりと、周辺住民は迷惑極まりない状態である。

ここで、問題となるのは行政の怠慢である。どの行政も「指導はしている」と言い張り、それで自分の仕事に対して責任をとっているというのである。この態度、考え方がそもそも間違っているのである。

以前、自分が住んでいる近くの犬が無性に吠えてうるさいので、保健所に苦情を言ったことがある。警察にも電話した。
しかし、「本人に注意はしているが、強制力はないから、あとは本人の問題だ」と言い放って憚りないのである。

ゴミ屋敷問題も同様であって、一応指導はしているのであるから、それ以上はできないし、後は本人の問題だと言うのである。「一応指導している」・・・で、自分の仕事をちゃんとしていると思っているから始末が悪い。

おおよそ、仕事というものは結果を出さなくちゃ仕事をしたことにならない。例えば、民間会社で、営業担当においては、とにかく、取引を成立させなければ仕事にならない。仮に、何の苦労もなく、取引を成立させた者と、苦労しても取引を成立させられない者とが居たとすれば、理由の如何を問わず、取引を成立させた者がちゃんと仕事をしており、そうでない者はちゃんと仕事をしていないと評価されるのである。
勿論、人間として見た場合、努力し、苦労している者の方が上である。しかし、仕事である以上、結果を出さなければなんにもならない。
厳しいようであるが、結果を出してこそ会社が利益を得、それによって給料がもらえるのであるから、資本主義経済である以上、結果を出した者が利益を得るという原則は変えることはできない。

しかし、お役人には、この原則が全くないのである。いわゆるお役所仕事である。結果が出た、出ないではなく、マニュアル通りにやっているかどうか・・・仕事をやるというのはそういうことなのである。

ゴミ屋敷問題においても、ただただ「一応指導しています。強制力がないからこれ以上はできません」・・・ではなくて、強制力がないなら、条例を作る等の提案をして、強制力をもって本人に指導できるようにする・・・そこまでやって、実際にゴミを撤去して、はじめて仕事をしたということになるのである。

また、おざなりな指導ではなく、本人がゴミを撤去するまで、毎日、毎日強く言い続けるとか、法律や条令ができる前であっても、やり方はまだまだあるのである。どうして、そういう工夫をして、「ゴミを撤去させる」という結果を出そうとしないのか。

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# by fukuhoblog | 2016-09-02 15:54